記事

tower of hope

Now here
This world is At the time of talk
We look into the scope
Our world
I knew our silence
The direction that the transparent lie indicates
I knew our silence
The wreckage of a fiery winter
I knew our silence
A sea sound that encourages secession
The caretaker wearing protective clothing
Lean on the border Check the map
From sorry information To know the isolated place
The meandering searchlight
Explore the footsteps of the rebel
The tower of hope
To cover the location
Our world
I knew our silence
In a talkative world
That there is a tower of hope
今ここで
この世界は
饒舌のときにあって
スコープを覗く僕らは
僕らの世界
僕らの沈黙は知っていた
見え透いた嘘が示す方角を
僕らの沈黙は知っていた
業火が猛る冬の残骸を
僕らの沈黙は知っていた
離脱を鼓舞する海音を
防護服を被った管理人が
境界線にもたれ
地図を確認する
億劫の情報から
隔絶された場所を知るために
蛇行するサーチライトが
反逆者の足跡を探索する
希望の塔が
位置する場所を覆うために
僕らの世界
僕らの沈黙は知っていた
饒舌な世界にあって
希望の塔があることを

製作ノートその七

今回は
CubaseProをマスターする
方法についてを
お話したいと思います。
リファレンス動画を探っては
ステップアップしていく、
これに尽きます。
しかし、
よくあることのひとつとして
自分が解らないことの
解説をする動画が
見つからないことがあります。
この時が一番困ります。
たとえば、
『音が出ない』という
事態がCubaseではよくあります。
『音が出ない』事態の考えられる
要因はたくさんあります。
で、こちらの解消方法を示す
動画もたくさんあります。
この事態が起こり、
いくつかのリファレンスを
試してみましたが、
解消しないことがありました。
それは、リファレンスで示された
ステレオミキサーのメーカーも型式も
違ったからです。
私が経験した『音が出ない』の
原因はステレオミキサーの
設定にありました。
それを解明するまでには
ステレオミキサーの設定を
変えてはチェック変えてはチェックを
繰り返し行いました。
(とても初歩的な話です)
その経験から言えますことは、
『詰まったら一旦止める』
『日を置いてまたトライする』
これにつきるかと思います。
Cubaseのマスターに詰まると
Garagebandに戻って
メロディづくりをやったりして
頭の中をリセットします。
で翌日にでももう一度トライする。
なぜか解消する方法が発見されます。
あと、これもなぜだか不思議ですが、
一度、そのような『詰まった⇒解消』を
経験しますと、他の困りごとが
発生しても、より早く
解消できるようになります。
これは、PhotoshopやAfterEfectsでも
同じです。でも、個人的には
Cubaseが一番、
『ビギナーが詰まる壁』が
高いように思います。
逆に一番楽しソフトでもあります。

 

SAFARI VACATION3/21発売

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BOOTHショップにて予約受付中 カセットテープ2500円 各配信サービスからも配信 ダウンロード1069円 1981年に 初めて CDというメディアになったのは 大瀧詠一さんの ロングバケーションで あれから 発売40周年記念日に 『SAFARI VACATION』 リリースします ジャケットと アルバムタイトル きまりました 14曲以上入った アルバムになります たくさん 聴いてほしいけれども ああ わたしも 音楽つくつてみたいなーって そんな人が たくさん出てきて のいえられこーずに アクセスしてくれると もっと嬉しいです 2021年3月21日発売 『SAFARI VACATION』

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